Piskelappの代替:スプライト・歩行フレーム・3Dモデル
Piskelapp は Piskel のサイトのアドレスです。ここでキャラクターを説明すれば、同じキャラクターのピクセルスプライト、歩行フレーム、3Dモデルが一つのデザインで手に入ります。













See the work live.
Open the work and use it here.
3つのファイルはどこに残るか
Neta Studio は話しかけて作る世界です。スプライト、シート、モデルはそのキャラクターの隣に残ります。歩行を別の向きで作り直す、モデルを開いて回す、PNG をエンジンに渡す、どれも同じ場所から。
- 説明ひとつ、形式3つ:スプライト、シート、GLB は同じデザインから出るので、髪や服がずれません。
- 一部だけ作り直す:大きいグリッドや別の向きが欲しいとき、作り直すのはそのファイルだけ。
- ファイルは手元に:PNG と GLB は世界に残ります。ダウンロードしても、同じチャットで直してもいい。
乗り換える前に
Piskel の描画ツールの代わりですか?
いいえ。ピクセルを手で置くなら Piskel、LibreSprite、Aseprite のほうが向いています。このページは逆のケース向けです。キャラクターは決まっていて、1マスずつ描かずにスプライトとフレームとモデルが欲しいとき。
何が返ってきますか?
64x64グリッド・16色のPNGスプライト、横からの8フレームを4x2に並べた歩行シート、同じキャラクターのテクスチャ付きGLBモデル。髪、服、配色は3つとも同じです。
グリッドはどのくらいですか?
既定はスプライト64x64、歩行8フレーム。粗いピクセルがよければ文章に32x32や16x16と書いてください。
Piskel や Aseprite に読み込めますか?
読み込めます。PNGは普通の画像として開け、歩行シートは Piskel の読み込みダイアログや Aseprite のシート読み込みで8コマに分かれます。
3Dモデルはスプライトと揃いますか?
同じデザインの正面全身図から作るので、髪、服、色は引き継がれます。静的メッシュで、リグは入っていません。
モデルはリグ付きですか?
いいえ。静止したテクスチャ付きメッシュです。リグとアニメーションは別の工程で、同じチャットで頼めます。
説明した姿と違うときは?
違ったところ——髪色、コートの丈、武器——を足してもう一度。実行ごとに新しいファイルができ、前のセットは消えません。
ペンタブやインストールは必要ですか?
不要です。ブラウザで打ち込めば、ファイルは世界に戻ってきます。インストールも、覚える画布もありません。
一文入れて、3ファイル。
まずスプライトから。フレームとモデルは同じ設計で続きます。